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イモリの素材を追加です。

まだブログが残ってたのね・・・ログインパス忘れそうでした^_^;

image.jpg

えーとイモリは元気です。


密林

この密林(笑)の中に何匹かいるわけで見つけた子をしばらくプラケで観察みたいな感じです。

正直、何匹いるのか今では不明だったり・・・アナカリスとミナミヌマエビの繁殖タライにメダカなどが入ったりドジョウもいるハズです。

と、言うことで(多分)元気ですよ、イモリ。

長女がイモリのイラスト描いたのでホームページに載せておきました。
一応、教員になるようですが専門は特別支援教育なので美術的なものは趣味との事。

暖かく見てあげてください。

では。。




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イモリの近況

CIMG4793.jpg

さて、久しぶりにイモリの近況でも・・^^;
現在、我が家のイモリは5匹になってたりします。

水槽は45センチへ拡大。
室内飼育ですが加温は無し。

エサは週に1回でイモリ用(キョーリンのウーパールーパー用)を適当に。
水換えはエサを2回与えた後に全換水です。

今年は夏・猛暑、冬場は寒いっ!
それでもイモリは元気です。

今日は以上。。

アカハライモリの飼育

名前:アカハライモリ(ニホンイモリ)




英名:Japanese Fire Belly Newt

学名:Cynops pyrrhogaster

分類:両生綱 有尾目 イモリ科 トウヨウイモリ属

全長:オスで8~10センチ、メスは10~13センチ

日本固有の両生類であり、本州・四国・九州および佐渡・隠岐・壱岐・大隈諸島・中之島等の離島にも分布する。



イモリ(アカハライモリ)は日本固有の両生類です。

カエルのようにシッポの無い無尾目、サンショウウオのようにシッポのある有尾目も両生類で、イモリはシッポがあるので有尾目に属します。

見た目の形はトカゲのようです。

特徴的なのはお腹の赤い模様で、コレが赤腹井守(アカハライモリ)の由来でしょうね。

日本中に生息するようですが、この模様は産地により微妙に異なると聞きます。



このブログでは、日々のイモリの飼育状況を書きます。

詳しくは本サイトのHPガンダム爺の家のコンテンツ、イモリの飼育部屋へ←クリック

それと・・スミマセン、せっかくコメントをいただいても私がズボラで見落としてしまうコトが多いので、コメント欄を閉じてしまいました。
ご意見やご感想等は出来れば掲示板(←クリック)へいただけると嬉しいです^^;
よろしくお願いします。。

イモリ水槽のレイアウト変更

 え~・・と。

あまりにも殺風景な飼育環境では・・と、思いイモリ水槽に手を加えまして^^;

ベアタンクに陸場のみ・・も、手間いらずで良いのですが観賞面ではイマイチかな~・・です。

小さめの流木にアヌビスナナが活着したので砂利を敷いて、流木を置いて上に麦飯石(最近、流行ってるみたいですね)を乗せる。



濾過器の強化も考えましたが水作エイトSのみでも大丈夫だと思いたい^^;

水換えが面倒になりますが、エサを少し減らせばイモリの健康にも良いかな・・です。



見栄えが悪いので水作から底面濾過も考えましたが、砂利が沢山必要=水槽が重くなる・・のはイヤだぞ・・と。

しばらく様子を見て、手間がかかるようなら元に戻します^^

今日は以上。。

イモリの近況

 え~と・・イモリは元気です、オシマイ・・では・・ネ^^;



エサはキョーリンのウーパールーパー用の沈降性のモノと、テトラのレプトミン(小粒)の浮上性のモノを少なめに3日に1回程度。

水換えもエサを2回与えてからしています。



飼育環境は30センチ水槽に投げ込みフィルター、流木と麦飯石を陸場。
ベアタンク、マツモとアオウキクサ。
相変わらず、見栄えが悪いのですが世話がし易いように・・苦笑



まぁ、これでも元気なんだから大丈夫かと。

癒されますね、イモリって^^

今日は以上。。
プロフィール

Author:ガンダム爺

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